望月俊孝🌈どん底からV字回復.速読&潜在能力開発🌈『宝地図』『癒しの手』34冊85万部7ヶ国出版

著書『魔法の宝地図』(カドカワ)『自分が変わる本』(フォレスト)『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』(ダイヤモンド)『癒しの手』(きずな)34冊.84万部.7ヶ国語出版。36歳の時.多額の借金..リストラ。宝地図とレイキ・速読でV字回復。🌈note急上昇ランク2位

2022年以降は「速読的生き方」が主流になる 誰もが日々10万字以上の情報のなかを泳ぐ時代に

以前、カリフォルニア大学の 世界情報産業センターは、 人々の毎日の情報消費量について 驚きの調査結果を発表しました。 2008年のアメリカ人が1日に 情報消費に使った時…

人が行動する一番の動機は、同期の存在。名著「影響力の武器」の作者が3歳の息子から教えられた影響力の真髄とは?

現在のビジネス心理学の偉人である ロバート・B. チャルディーニ博士。 名著「影響力の武器」は、日本でも 大きな話題になりました。 しかし、そんな博士も昔「影響力」…

あなたの行動はあなたが普段見ている動画に影響される 「自己効力感」の生みの親が行った伝説の実験とは?

「自己効力感」という言葉の提唱者である 著名社会心理学者アルバート・バンデューラ (1925~2021)は以前こんな実験を行いました。 犬を怖がる保育園児に対して 1日20分…

「今からやろうと思ったのに!」と言いたくなる心の仕組み 説得とは、相手に自由を提案すること

「さっさとやってよ!」 「いつになったらやるの?」 「どうしてやらないの!」 「どうなっても知らないよ!」 誰もが言われたことのあるセリフです。 あるいは、誰かに言…

スティーブ・ジョブズは、なぜ川瀬巴水の新版画を最期まで愛したのか?職人魂こそが最高のコミュニケーションツールだ

東京銀座の老舗画廊「兜屋画廊」。 1983年(昭和58年)3月11日、 そこに3人組の外国人がおとずれます。 その中でもひときわ目を引くのは よれよれのシャツとジーンズ姿の…

怒りを見直す4つの質問 怒りは自分を再発見する入り口です

誰もが怒ったことがあります。 社会では一般に「怒り」は歓迎されません。 「キレた大人げない奴」とみなされ それ以降疎まれることすらあります。 一方で正しい「怒り」…