マガジンのカバー画像

ライフワーク徹底考察

45
「大好きなことを仕事にする」 ライフワークという言葉がなかった時代から 「目に見ず」「安くなく」「前例がなく」 それでも伝えたいコンテンツだけで27年間 成長してきたビジネスの秘… もっと読む
運営しているクリエイター

#マーケティング

「正しいから、やる」から「やりたいから、やる」へ。自己イメージに囚われる現在人へ…

”Honestly, why are you driving a BMW?” ぶっちゃけ、なんでBMWに乗ってるの? 2004年、ス…

起業熱、世界でV字回復の今、新講演会誕生!【図解で分かる】これから起業ビジネスガ…

2021年6月末、1つの記事がネット上で 話題になりました。 ロックダウンを経験したアメリカに…

【残り1回残席わずか】1年間のお礼を込めて 2020年解散危機のヴォルテックスの舞台裏…

来月より弊社は第26期を迎えます。 これも皆様の応援のおかげです。 本当にありがとうございま…

FedEx(フェデックス)の元となった運輸理論は大学時代はC判定だった!時代は常に非常…

FedEx(フェデックス)という会社があります。 220以上の国にまたがる 世界最大の航空運輸会社…

人が「自分にごほうび」で贅沢品を買ってしまう心理 商品提供の前にお客様と一緒に考…

「人は後ろめたいことをした後は、  なぜか優しくなる」 あるあるですよね。 では、逆はどう…

なぜ、ドミノ・ピザはUSPの金字塔「30分以内に届かなければ、無料」宣言をやめたのか…

1973年、ある1行の宣伝コピーが 世界のビジネスの常識を変えました。 ご存知、ドミノ・ピザの…

あなたの脳は、情報は「有料」だと理解していた!売れるコンテンツビジネス・情報ビジネスに必要なただ1つの条件とは?

あなたは一日に何回、 情報を検索しますか? 天気予報やSNSのチェックまで 含めれば、数え切れないほどでしょう。 実は、このちょっとした情報の検索は 大昔の狩猟と同じくらいの インパクトを脳に与えていたのです。 1. 人は抽象的な情報も「報酬」に感じている 2018年、カリフォルニア大学 バークレー校の若き研究者 シュ・ミン氏とコバヤシ・ケンジ氏は 衝撃的な研究を発表しました。 2人は、実験参加者に オンラインくじ引きをしてもらいます。 ルールはシンプルです。

スキ
91

なぜ、目的や夢は最初から伝えた方がよいのか?人を動かす極意【一貫性】。

「結論から言ってくれ!」 「それで、一体何がしたいの?」 話の筋道が見えないと ついつい言…

テストの名称を変えただけで、正解率が38%上がった!教育もビジネスも「固定観念」を…

あなたは次の2つの文章を読んで どう感じますか? 1)「女性だから、家事が上手い」 2)「女…

商品への好印象を自然に創る2つの質問とは?

『物』より『思い出』 『モノ』から『コト』へ 製品の価値は「所有」から「経験」に 移行しつ…

なぜ日本でヨガブームは60年間も続いているのか?お客様は、商品の前に「カテゴリー」…

自粛のときに最もにぎわう場所は 「オンライン」の世界です。 オンラインショッピングの 商品…

人は、尊敬する先輩と誕生日が同じだけでやる気が65%上がる!誰も見ていない所でモチ…

質問です。 「人は何があれば やる気が上がるでしょうか?」 膨大な報酬? 恋人からの応援?…

花王が「美白」表現を撤廃する時代に、公平性はスキルである。

こんなニュースをご存知ですか? 「多様性への配慮」の動きは止まりません。 これほど私たち…

人は「すごい!」よりも「すごいらしい・・・」で動く 18世紀フランスである野菜を普及させたインフルエンサー戦略とは?

質問です。 「もし、あなたが新しいお野菜の  セールスを任されたらどうしますか?」 その野菜のレシピを紹介する 生産者の物語を届ける ゆるキャラ化してアイコンにする すべて正解です。 にも関わらず、そのお野菜が 『悪魔の野菜』という 噂がたってしまったらどうしますか? 1. じゃがいもが「悪魔の野菜」扱いされた理由 18世紀のフランスの薬剤師 アオーギュスタン・パルマンティエは まさにそんな問題に直面していました。 彼のお題は、こちらでした。 そう、「じゃがいも

スキ
135